●抗真菌活性データ(MIC)

千葉大学真菌医学研究センター

通常カビに対する最小発育阻止濃度は800(µg/ml)[日本防防徵学会誌Vol.24 No8]ですが、千葉大学真菌医学研究センターによるMIC検査で、UFSは0.025〜6.25という非常に強い抗真菌活性を示しました。

●UFSの抗菌試験

(社)京都微生物研究所・(財)日本食品分析センター

UFS-CW20F(原液)に細菌類を入れ、菌と接触後の菌の生存を検査したものです。結果は5分後には細菌類は検出されず、UFS-CW20Fの高い殺菌能力を証明しています。

●ウルトラファインシルバー(UFS)の防腐試験

北山ラベス(株)検査・開発センター

純粋・パラベン・UFSの防腐能力の比較試験結果です。摂取直後から4週間での真菌の生菌数が、摂取直後より同等かそれ以下にとどまっている場合防腐能力(保存能力)があることが判定できる試験です。

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