UFS-REFINE
UFSは独自製法で純銀の超微細化(平均粒子径5ナノメートル)を実現。
安全で安心してご使用になれる抗菌・殺菌剤をお届けします。


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銀について銀の安全性ウルトラファインシルバーについて抗菌試験データQ&AUFSシリーズコラーゲン(UFS-CW20F)タルク(UFS-TP300)使用上の注意
製造元
名称 株式会社UFS
所在地 本社:東京都杉並区成田東1-35-8
研究開発センター:東京都国分寺市東元町1-16-30
代表者 五十嵐 毅
資本金 500万円
設立 平成18年6月9日
総発売元
名称 UFS・リファイン株式会社
所在地 〒201-0005 東京都狛江市岩戸南2-5-1-206
代表者 長岡 浩
資本金 1,000万円
設立 平成16年3月25日
TEL 03-5727-1566
FAX 03-5727-1567
e-mail info@ufs-tec.com
UFS開発者
窪田 規 博士 窪田 規 博士

株式会社日本工 業技術開発研究所 代表取締役
(社)エレクトロニクス実装学会 名誉顧問
株式会社UFS取締役・研究開発センター所長
専門分野:受動回路素子材料の物性とその応用技術 工学博士(大阪大学・電子工学専攻)
主要経歴
1967年 国際ハイブリッドマイクロエレクトロニクス協会日本支部
(ISMH・JAPAN)の創設に参画、同協会理事。
1970年 IEEE Component Conference(Washington D.C.)の国際会議で講演。
1986年 米国ISHM(現 I MAPS)のFellow of The Society受賞
1988年 (社)ハイブリッドマイクロエレクトロニクス協会が発足、理事・副会長に就任。
1989年 東京都科学技術功労者として表彰。
2001年 (社)エレクトロニクス実装学会・名誉顧問に就任。
その他 東京都、群馬県、茨城県、京都府の技術アドバイザーを歴任。

 現在、銀または銀イオンの抗菌性を標榜する特許及び商品が多数存在する。しかし、それらの抗菌性に対する評価は経験則に基づく定性的なもので、銀の持つ抗菌機能のメカニズムを考慮して定性的かつ定量的な評価を論じているものは皆無といっても過言ではない。 株式会社UFS研究開発センター所長・窪田 規(工学博士)は1962年より40年以上にわたり銀微粒子の電子材料物性を研究してきた経験と実績を有しており、銀の持つ特異な抗菌機能についても、電子物性の見地から解き明かすことが不可欠であるとの認識から本研究に着手した。 本UFS技術は特願2004-367074及び特願2006-157786で示す通り、抗菌性の定義から始まり、銀の持つ特異な電子物性を明らかにすると共に、その効果を最大限に発揮する新規の技術理念を提唱している。 抗菌性試験に関しても、従来のシェイクフラスコ法による評価では実際の生活環境における有害菌の繁殖条件を加味していない点を株式会社UFS取締役で獣医師でもある窪田正昭が指摘し、より厳密な評価方法の提案も行っている。それは細菌を培養する寒天培地に抗菌剤を混練することで評価されるという抗菌剤にとっては最も過酷な条件下で抗菌性を問うものである。また評価試験の際,UFSによって原虫が瞬時に死滅する様子が確認されている。(写真試料参照) 以上述べたUFS技術は,窪田 規が銀微粒子の電子物性を研究してきた成果に基づくもので,現存する他社の特許,製品とはその作用効果及び技術理念においても一線を画すものであると自負している。